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「四月一日さん家の」第1話

テレビ東京の「ドラマ25」枠の新ドラマ「四月一日さん家の」の第1話「四月一日さん家の一周忌」を見ました。

「ドラマ24」枠のドラマ「きのう何食べた?」の第3話の後に放送が始まったドラマです。

何となく気になって見てみることにしたのですが、「ドラマ」として見始めたので、始まってしばらくは「ドラマ」ではなく「アニメ」なのではないかと思っていました。でも、ややぎこちない不思議な動きは確かにアニメとも違いますし、どちらにしても、このドラマを見る前に思っていたよりも、最後まで意外と楽しく見ることができました。

第1話の登場人物は、子供の頃に母親を亡くし、昨年に父親を亡くしたという四月一日(わたぬき)家の長女で25歳の声優の一花(ときのそらさん)、次女で23歳のアパレル店員の二葉(猿楽町双葉さん)、三女で20歳の大学生(工学部)の三樹(響木アオさん)の3人でした。

第1話では、父親の亡くなった4月19日に一周忌をしようとしていたのに双葉さんがお寺に頼むのを忘れていることに気付いた一花さんが、部屋に入ってきた蚊やカブトムシを見て、もしかしたら亡くなった父親かもしれないと、スピリチュアル性を発揮していました。

蚊は結局三樹さんに叩かれ、カブトムシは3人が部屋を空けている間にカメ(おかめ?)に食べられたらしいというシビアな展開になってもいたのですが、一花さんに父親の生まれ変わりと思われるようになったカメと共に一周忌を3人で無事に済ませるという、ほのぼのとした結末のドラマになっていました。四月一日さん家の三姉妹の日常を緩やかに描く物語のようです。

企画・構成は酒井健作さん、脚本はふじきみつ彦さん、音楽は遠藤浩二さん、演出は住田崇さんでした。オープニングテーマはchelmicoの「switch」という曲でした。エンディングテーマは、SILENT SIRENの「四月の風」という曲でした。

ドラマの本編の後の、四月一日さん家のアフタートークという収録後の反省会では、3人のVTuberの方たちによるVTuberの説明もあったので、VTuberのことをよく知らない私にも、少し分かりました。いつもは一人で活動しているから対人戦が嬉しかったと、響木アオさんが話しているのを聞いて、なるほどなと思いました。猿楽町さんはこれからVTuberの活動を始めるという新人の方だそうです。

アフタートークの後、次回予告を紹介していたのは、テレビ東京公式YouTuberで活動中という七瀬大空さんでした。

「VTuberが役を演じながらドラマをするという人類初の試み」をするのは、面白いと思います。深夜のドラマなので、見る場合は私は録画をして見ることになると思いますし、毎回の感想を書くことはできないかもしれないのですが、次回の「エンディングノート」の物語も見てみようかなと思います。

「インハンド」第2話

TBSの金曜ドラマ「インハンド」の第2話を見ました。

内閣官房「サイエンス・メディカル対策室」の官僚・牧野巴(菜々緒さん)に協力を依頼された寄生虫学者の紐倉哲(山下智久さん)は、助手で元医師の高家春馬(濱田岳さん)と共に病院へ向かい、感染症の疑いで入院している意識不明の女性の血液を調べ、ハートランドウイルスという、アメリカのシカダニというマダニの仲間を介することが多いという日本ではまだ発見例のないウイルスを検出しました。ハートランドウイルスに感染すると、人によっては数日で死ぬこともあるということでした。感染源を探るため、女性の自宅を訪ねた紐倉さんと高家さんは、女性の9歳の息子の渉(込江大牙さん)に話を聞きながら、離れて暮らしているという父親の犬と渉さんが並んで写っている写真を見つけました。

その間にも、ハートランドウイルスの感染者は増えていきました。人から人への感染を疑い始めた紐倉さんは、感染者の間にある共通点を調べ、感染しているのに症状が全く出ない特異体質のためにそれと気づかないまま周囲の人間たちに感染を広げていく「スーパー・スプレッダー」の人物を探し始めました(紐倉さんは、「腸チフスのメアリー」を例に挙げていました)。最初の女性患者である渉さんの母親は亡くなり、アメリカから帰国した渉さんの父親も自宅で倒れて亡くなっていました。渉さんの通っている柔道教室の先生も高熱を出して倒れ、厚生労働省の役人たちは、渉さんを「スーパー・スプレッダー」として病院へ連れて行き、検査した医師たちは渉さんを隔離しました。紐倉さんと高家さんと牧野さんたちは、渉さんにどのように事実を説明するべきかで話し合っていたのですが、その後、担当看護師は、渉さんが病室から脱走していることに気付きました。

脚本は吉田康弘さん、演出は平野俊一さんでした。

TBSのドラマ「インハンド」の第2話は、NHKの「ドラマ10」の新ドラマ「ミストレス~女たちの秘密~」(BBCの人気ドラマをリメイクしたものだそうです)の第1話とも放送時間が重なっていたのですが、そちらのドラマは一応録画をしておくことにしました。

紐倉さんが、テレビの情報番組のコメンテーターの「生物兵器」という言葉にショックを受けていた特異体質の渉さんに、君は人類の希望なのだと話していたのが、良かったです。

でも、ハートランドウイルスというものがどのようなもので、それに感染するとどのような状態になるのかというようなことが、前回同様、今回もあまり細かく描かれていなかったので、よく分かりませんでした。ハートランドウイルスのようなウイルスは、広くは「重症熱性血小板減少症候群ウイルス」と呼ばれているそうなのですが、その感染症の治療法などはこのドラマの中では特に伝えられていませんでした。

渉さんが知らない間に感染させてしまっていたらしい大勢の感染症患者たちは、その後、どうなったのでしょうか。感染症は治ったのでしょうか。柔道教室の先生は感染して倒れていましたが、生徒の子供たちは大丈夫だったのでしょうか。そもそも、紐倉さんや高家さんや牧野さんはどうして大丈夫だったのでしょうか。感染後の渉さんと関わりのあったみんなに感染が広まるというわけではないのでしょうか。ドラマを見ながら、いろいろ少し気になってしまいました。

紐倉さんは、ロボットハンドを装着している腕の辺りが時々痛むようでした。紐倉さんが腕を失くした理由は、犬からの感染症で腕を切断したというのが「嘘」だとすると、まだ描かれていません。

どうなるのだろうと物語の続きが気になる展開のテンポも良かったですし、今回も最後まで楽しく見ることができたように思います。一話完結のドラマとしても見やすいように思いますし、次回の物語もそれなりに楽しみにしたいと思います。

「家政夫のミタゾノ 3」第1話

テレビ朝日の「金曜ナイトドラマ」枠の新ドラマ「家政夫のミタゾノ 3」の第1話を見ました。

第3シリーズなので、私は勝手にタイトルの「家政夫のミタゾノ」の後に「3」を付けたのですが、実際にはそのような通し番号は付いていません。でも、テレビ朝日のシリーズもののドラマに、通し番号が付いていないことが多いのはなぜなのでしょうか。ドラマ「相棒」には付いていますが、通し番号のような数字がタイトルに付いていたほうが分かりやすくて良いのではないかなと思います。

第1話は、再開した「むすび家政婦紹介所」の所長の結頼子(余貴美子さん)にアラブの砂漠にいたところを呼び戻され、親戚の村田光(伊野尾慧さん)の教育係を頼まれた派遣家政夫の三田園薫(松岡昌宏さん)が、村田さんと新人の恩田萌(川栄李奈さん)と共に、若いユリア(太田莉菜さん)との結婚を考えている“豊洲のドン”と呼ばれる飲食店チェーン「丼・来放題(ドン・キホーダイ)」の創業者で丹波フーズの社長の丹波幸之助(大和田伸也さん)の家の汚れを落としていく話でした。

脚本は八津弘幸さん、演出は片山修でした。音楽はワンミュージック、エンディングに流れていた主題歌はHey! Say! JUMPの「愛だけがすべて -What do you want?-」という曲でした。

三田園さんの“相棒”の家政婦は、最初は清水富美加さんの演じる花田えみりさん、「2」では剛力彩芽さんの演じる五味麻琴さんでした。今作の「3」では、伊野尾慧さんの演じる村田光さんと、川栄李奈さんの演じる恩田萌さんの二人になっているようだったのですが、後半はほとんど村田さん一人だったので、三田園さんの“相棒”は主に村田さんということなのかもしれません。“相棒”が誰であっても、家政夫の三田園さん自身は何も変わらないのですが、やはり最初の「1」の清水富美加さんの演じる花田さんとのやり取りは面白かったのだなと、昨夜のドラマを見て改めて思いました。

回を追うごとにスケールアップさせようとして話がめちゃくちゃになってしまうという“連ドラあるある”だけは気をつけたいと思います、と三田園さんが言っていたのも何だか面白かったのですが、確かに、そうならないといいなと思いました。


ところで、これはドラマとは全く関係のないことなのですが、アイヌを日本列島の先住民族と明記したアイヌ新法が成立したという昨日の報道によると、池袋で信号無視をした87歳の男性の運転する猛スピードの乗用車に通行人が次々と撥ねられ、31歳の女性とその3歳の娘さんが死亡するという交通事故があったそうです。報道では、その運転手の高齢男性も怪我をしているというような理由で警察はその男性を逮捕せずに任意で話を聞くことにしているということも伝えられていたのですが、そのようなこと(死亡事故を起こした運転手が逮捕されないということ)は、よくあることなのでしょうか。過去の死亡事故では、運転手の人が怪我や病気などをしていたとしても一応現行犯逮捕はされていたような気がします。報道を聞いて、何か少し珍しいというか、奇妙なことのようにも思えました。

「きのう何食べた?」第3話

テレビ東京の「ドラマ24」の「きのう何食べた?」の第3話を見ました。

第3話は、10月のある日、久しぶりに実家へ帰った弁護士の筧史朗(シロさん、西島秀俊さん)が、自分がゲイ(同性愛者)であることも、一緒に暮らしている美容師の矢吹賢二(ケンジ、内野聖陽さん)との関係性も知っている母親の筧久栄(梶芽衣子さん)と父親の筧悟朗(志賀廣太郎さん)に温かく迎えられたものの、あなたが犯罪者でもゲイでもいいと言う母親やどんな女なら良いのかと訊く父親の言動に複雑な気持ちになり、家族だから仕方がないと言う友人の主婦の富永佳代子(田中美佐子さん)には相談することができるのに、パートナーのケンジさんには自分の両親のことを上手く話すことができない、という話でした。

脚本は安達奈緒子さん、監督は中江和仁さんでした。

第3話も、良かったです。

スーパーマーケット「中村屋」で一緒にキャベツを買った佳代子さんの家でコールスロー作りを手伝っていたシロさんは、テニス仲間を連れて帰宅した富永さん(矢柴俊博さん)に、ゲイの小日向大策(山本耕史さん)を紹介されました。シロさんが、小日向さんから、ワタルさんという「ジルベール」(竹宮恵子さんの漫画『風と木の詩』の主人公)に似ているという恋人との「惚気話」を聞かされていて、辞めた会社の寮を出て自分の部屋に転がり込んできたというそのジルベールにチェーンを掛けられたドアを開けてもらおうと小犬のように哀願する小日向さんの場面が何だか面白かったのですが、あの場面はシロさんの想像の世界でしょうか。

ケンジさんとの夕食のためにシロさんが作っていた、玉ねぎやシメジやニンニクを入れたチキントマト煮込みが、本当にとてもおいしそうでした。映像を見ながら、そのトマトソースの中にパスタを入れたいような気持ちにもなりました。

今回は「家族」がテーマになっていたのかなと思うのですが、意外とシリアスな回でした。

シロさんは、父親が食道がんのステージ2で入院することになったという連絡を受けた後、自分にできることはないかと心配するケンジさんに、特に何もないと言って夕食の続きに戻っていたのですが、ケンジさんは、家族としていろいろシロさんに話してほしいと寂しく思っていたようでした。

依頼人の今田聖子(佐藤仁美さん)とその離婚した元夫と暮らす子供の様子を見に遊園地へ行ったシロさんは、家族に話を聞いてほしかったという今田さんと話す中で、優しいケンジさんの寂しさに気付いたのか、何かの覚悟をしたのか、帰宅すると、父親に何かあったら話を聞いてほしいとケンジさんに話していました。聞くよ!と涙ぐみながら即答していたケンジさんとシロさんが幸せそうで良かったです。

次回の物語も楽しみにしたいと思います。

「向かいのバズる家族」第3話

日本テレビの深夜の「木曜ドラマF」の「向かいのバズる家族」の第3話を見ました。

第3話は、就職活動中の弟の薪人(那智さん)の、これは僕の姉と僕たち家族の物語である、という語りから始まっていました。

インターネットで拡散された動画が「バズった」ことでフォロワー数1万人超えという人気者になり、“カリスマカフェ店員”として芸能人のような気分になったカフェ「corona(コロナ)」の店長の篝あかり(内田理央さん)は、自分のもう一つの顔である「ナマハゲチョップ」の動画の再生回数が10回程度であることを少し気にしていたのですが、「ナマハゲチョップ」の中の人が自分だと知られたら皆戸涼太(白洲迅さん)に嫌われてしまうと思い、このくらいでちょうどいいのだと自分に言い聞かせていました。

自宅のキッチンから料理動画を配信している母親の緋奈子(高岡早紀さん)は、動画の生配信を始め、面白いからと娘のあかりさんにも勧めていたのですが、あかりさんは生配信での失敗を恐れていました。

その頃、弟の薪人さんは、面接でSNSの可能性を語り、君にとってSNSとは何かと問われると、「ジャスティス(正義)の剣」だと熱弁し始めました。

番組制作会社でドラマ「少年スナイパー 新平!」を作っている父親の篤史(木下隆行さん)は、ドラマを見た漫画のファンや原作者からの怒りのメッセージに怯えていたのですが、謝罪と釈明に訪れた編集者(木本武宏さん)が原作者にドラマ化の際の変更点などの説明を全くしていなかったということを知って愕然としつつ、部下の丹羽(山中崇さん)や鴇田(藤井武美さん)と謝罪のコメントを考えてSNSに投稿することにしました。

そのような中、「コロナ」の行列の先頭に並んでいた皆戸さんの前に、「少年スナイパー 新平!」の主演俳優・穂村真斗(黒羽麻璃央さん)が現れました。店長のあかりさんに会いに来た穂村さんを見た皆戸さんは、あかりさんに告白することを決意し、あかりさんを食事に誘いました。皆戸さんに告白されたあかりさんは、素直に喜ぶのですが、しかし、隠れるようには付き合いたくない、バズっている現象が落ち着くまで待ってほしいと告げました。皆戸さんは、予期せぬ返事に戸惑いながらも、あかりさんを待つことにしました。

あかりさんは、穂村さんがお店に来たことを自分のSNSに投稿して炎上するかもしれないと困惑していた従業員の盛田桃(小川紗良さん)を店長として助けることにしたのですが、普通の女の子に戻ると謎の決意するあかりさんに、キッチン担当の伊勢谷伸(永野宗典さん)と盛田さんは呆気に取られていました。

突然人気者になった友達の話として、好きな人から告白されたがその人の愛情を取るか大勢の人々の愛情を取るかで迷っていると祖父の清史(小野武彦さん)に相談したあかりさんは、いつか必ずけじめを付ける時が来る、その時自分に嘘を吐かないことだとアドバイスを受けました。深夜、あかりさんは、伊勢谷さんや盛田さん、皆戸さん、フォロワーたちに、1時間後にライブ配信で自分の思いを伝えるとメッセージを送りました。

自宅の部屋に設置したスマートフォンの前に座ったあかりさんは、深夜0時、動画のライブ配信を始めました。視聴者からの質問に答え続けていたあかりさんは、視聴者の数が増えてついに1万人を超えると、ライブ会場の舞台のセンターマイクの前に立って大勢のファンたちに語りかけているような気分になりながら、私には今好きな人がいます、と言いました。大勢のファンに注目されていることを意識しながら、あかりさんは、皆戸さんのことを話そうとしたのですが、その時、妄想の中の舞台袖で待っている皆戸さんの後ろに、「ナマハゲチョップ」が立っていることに気付きました。そして、マネージャーの自分が必死に止めるのも聞かず、本当の自分をみんなに見てもらいと考えたあかりさんは、皆戸さんではなく、「ナマハゲチョップ」を表舞台に連れ出し、今一番好きな人としてそれを不特定多数の人々に紹介してしまいました。

あかりさんは、我に返って生配信をすぐに停止したのですが、「ナマハゲチョップ」の再生回数はすでに増えていました。一方で、ドラマに関する謝罪文を投降した父親は、批判のコメントが並ぶ画面を見て落ち込んでいたのですが、「ジャスティス」(長男の薪人さん)だけは「味方」でした。

脚本はマギーさん、監督は山田勇人さんでした。

第3話も、面白かったです。楽しく見ることができました。「一人を取るか、不特定多数を取るか、それが問題だ」というサブタイトルも良かったと思います。

調子に乗って自分の“裏の顔”の「ナマハゲチョップ」の動画を、1万人のフォロワーに宣伝してしまったあかりさんは、中の人が自分であることが知られるのではないかと一層不安になっていました。

弟も、その姉の生配信動画を見ていたのでしょうか。永野宗典さんの演じる伊勢谷さんの素朴なつっこみは、視聴者を代弁しているものなのかもしれません。

ドラマの始まった直後の、本編が始まる前の「これまでのあらすじ」のようなものも、分かりやすくきれいにまとまっているように思いました。

漫画や小説を原作としたドラマは、どこかの局で必ず一つはあると思えるくらい、たくさんあると思うのですが、作者の理解を得ていないと大変なことになるのかもしれないなと思います。テレビ朝日で放送されていたドラマ「ハガネの女」の原作者の方が、ドラマの描写に異議を唱えて途中で「原作者」をやめたという出来事があったように思うのですが、今回のドラマを見ながらそのことを思い出しました。

大勢の人たちに好意的に注目されて浮かれているあかりさんのことがあかりさんの妄想の舞台で表現されていたのも良かったです。動画の生配信のリスクを知っているあかりさんが、それでも、本当の自分も知ってもらいたい、その上で自分を好きになってもらいたいと“裏の顔”まで不特定多数の人々に教えたくなってしまうほど、フォロワー数が増える、人気者になるということには中毒性や麻痺性があるのでしょうか。

次回の物語も楽しみにしたいと思います。
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Author:カンナ
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