「Mother」第3話

日本テレビの「Mother」の第3話を見ました。このドラマの脚本はあまり好きではないのですが、何となく続きが気になりました。

貯金が残っていたのか、鈴原奈緒(松雪泰子さん)と道木怜南=つぐみはホテル暮らしをしていたのですが、しばらくして奈緒さんは清掃員のアルバイトに就くことになりました。つぐみは、原宿の「キディランド」で、後をつけて来ていた奈緒の実の母親・望月葉菜(田中裕子さん)と知り合いになり、洋服にクリーニング店のタグがついたままになっていたことから「うっかりさん」と呼ぶようになりました。
つぐみと葉菜さんは図書館や公園でたびたび会っていました。葉菜さんは奈緒さんとは会わないようにしていたのですが、熱を出したつぐみは葉菜さんが置いていった粗品のボールペンに書かれていた電話番号に電話をかけ、電話の向こうでそれに気付いた葉菜さんはつぐみを理容室の自宅で介抱し、奈緒さんに連絡しました。奈緒さんは、葉菜さんのいる話しやすい雰囲気の中で、ある日自分は母親に置き去りにされたという生い立ちについて話しました。葉菜さんが実の母親に会いたいかと聞くと、奈緒さんは何を話していいか分からないし、ほとんど憶えていないし、会いたくないと答えました。葉菜さんは洗面所で泣いていました。
鈴原籐子(高畑淳子さん)は奈緒さんに会いに行く途中、葉菜さんの理容室から奈緒さんとつぐみが出て行くところを見て、あなたは奈緒に会う資格がないと言って葉菜さんを殴りそうになりましたが、何とかこらえていました。

奈緒さんは本当の誕生日を知らないそうで、知っているのは施設で決められた誕生日だそうです。葉菜さんは籐子さんに奈緒は水瓶座だと教えてあげてほしいと言っていましたが、籐子さんはそれを断りました。施設が決めた誕生日では獅子座だったようです。

葉菜さんは籐子さんが出て行った後、落とした新聞紙を拾おうとして、北海道で小学一年生の道木怜南さんが行方不明になっているという記事を読んで、つぐみが図書館で使っていた色鉛筆に薄く残されていた名前を思い出し、愕然としていました。まさか奈緒さんが誘拐した子供とは思わないと思うのですが、どうでしょうか。それとも瞬時に誘拐と見抜いたのでしょうか。

北海道の道木怜南さんの母親と愛人は、怜南さんが虐待されていることを苦にして自殺をしたと思っているようでした。

私としては、奈緒さんが置き去りにされた日の記憶を話す場面は、少し説明過多のように思いました。“タンポポの種”の辺りも、確かにタンポポの綿毛が舞っている映像はきれいですが、鉄塔の赤い夕日も分かるのですが、少し演出し過ぎているようにも思えました。それをじっと聞いている田中裕子さんの葉菜さんは良かったです。

東京に来て3日目という奈緒さんと道木さんは母子家庭の親子のように見えますが、衝動的だったとしても、奈緒さんが道木さんを連れて来た心理的な目的が私にはまだいまいちよく分かりません。

「八日目の蝉」第5回

NHKのドラマ「八日目の蝉」の第5回「光の島」を見ました。後半は悲しい展開になってしまったのですが、それでも、今回もとても良かったです。

野々宮希和子さん(檀れいさん)と薫(小林星蘭さん)が小豆島で暮らすようになって数ヶ月が経ったようでした。薫は日に焼けて島の言葉を話す、島の子供になっていました。休日になると希和子さんと薫は八十八か所のお寺巡りをしているようでした。

薫は小学生のランドセル姿を羨ましがっていました。希和子さんは薫を小学校に連れて行き、誰もいない教室で、先生と生徒のように名前を呼んだりして遊んでいました。「宮田薫さん!」と呼ばれて薫は「はい!」と元気良く返事をしていました。薫は希和子さんに「ママ」ではなく「お母さん」と呼びたい、早く大人になって男の子になってママと結婚すればママは“女手一つ”ではなくなると話していました。

篠原文治さん(岸谷五朗さん)に他人行儀だと言われた希和子さんは私に関わっても良いことないですよ、私の人生にはこの先良いことはないですからと答えますが、文治さんは何かあったら頼ってほしいと言っていました。

希和子さんは文治さんに誘われて、薫と3人で「天使の散歩道」という引き潮の時だけ現れる砂の道を歩きました。文治さんは希和子さんと薫と暮らしたいと思っていたのですが、希和子さんはそれを断りました。希和子さんの独白で、薫のいない道と薫のいる道のどちらかを選べと言われたら、行き止まりでも帰ってこられなくなる道だとしても、薫のいる道を選ぶと言っていました。

3人が素麺屋さんに戻ると、女将さんたちは新聞記事で盛り上がっていたのですが、そこには写真コンテストで佳作に選ばれた「祭りの日」という題の、虫送りのお祭りの日の希和子さんと薫の楽しそうな姿の写真が掲載されていました。希和子さんは薫を連れて慌てて家に戻り、荷物をまとめようとしたのですが、薫は引っ越したくないといって泣き、家に来た文治さんにもどこにも行かないでほしいと言われて、希和子さんはずっとここにいようと決めました。

希和子さんは薫との思い出をたくさん作ろうとしていました。島の写真館で薫との記念写真を撮ってもらいました。写真館の店主(藤村俊二さん)から次はいつ撮るのかと聞かれたのですが、希和子さんは答えることができませんでした。

希和子さんは薫と長く暮らせるようにと八十八か所のお参りすることにしました。薫には下で待っていてもらって、一人で鎖を伝って崖のようなところを上りながら「かおるー!」と呼びかけ、薫は「ママー、お母さん、がんばれー!」と返事をしていたのですが、下りる時に呼びかけても薫の返事がないので、希和子さんは落ちそうになりながら慌てて下りて薫を探しに行きました。薫は希和子さんを驚かそうと隠れていたのでした。薫が「大丈夫?」と聞くと、希和子さんは「薫さえいればママは大丈夫」と言いました。
薫は拾った蝉の抜け殻を蝉が死んでいると思って希和子さんに見せました。希和子さんは蝉の寿命の七日は人の一生と同じだから短くない、一日一日をとても幸せに過ごしているという話をしながら、中には八日くらい生きる蝉もいるかもねと言うと、薫は「そんなの嫌や。だって他の蝉はみんな死んでしまうのやろ?自分だけ一日生き残るなんてさみしくてたまらん。」と言っていました。「蝉さんがさみしくないように薫がずっと一緒にいてあげるんや。」と言って薫は蝉の抜け殻を宝物にして持って帰りました。

女将さん(吉行和子さん)は久美さん(坂井真紀さん)からの電話で帰ってくると聞いてとても喜んでいました。久美さんは広島で仕事をしていたようで、実家に希和子さんと薫がいると知ってそのことを喜んでいました。でも、しばらくして、女将さんと久美さんが希和子さんと薫のお祭りに日に着ていた浴衣について話をしていると、女将さんは久美さんの辛抱が足りなかったから久美さんの息子を手放すことになってしまったという感じの話し方をしてしまったために、また久美さんとケンカになってしまいました。久美さんは息子を連れて実家を頼った時に助けてくれなかったと言って怒っていました。出て行こうとする久美さんを希和子さんは引き止めて、玄関の「まつとしきかば いまかえりこむ」の紙に毎日女将さんが手を合わせていることを話しました。
久美さんは希和子さんに自分は東京へ行くから希和子さんには母親のそばにいてほしいと頼みました。久美さんは、希和子さんが暴力夫から逃げていると思っていたようでした。朝、希和子さんと薫と女将さんたちは、フェリーで島を出る久美さんを見送りました。女将さんは久美さんにおむすびを作って渡しました。久美さんは船の上から手を振って、「お母さん、ありがとなー!」と叫んでいました。

文治さんと希和子さんと薫は夕暮れの浜辺にいました。日が沈んだからと言って希和子さんと薫は帰ることにしました。希和子さんは文治さんにありがとうと言って別れました。夜、希和子さんは『てぶくろをかいに』を薫に読み聞かせて、このかけがえのない時間の記憶が薄れた後もあなたの幸せがいつまでも続きますようにと祈っていました。

朝になって希和子さんが朝食の支度をしていると、女将さんから電話でお店に来ないでいいからと言われ、理解できないでいると、逃げるんやと言われ、ついに追っ手が島に来たことを知りました。希和子さんは遊園地に行こうと言って薫を外に連れ出し、急いでフェリー乗り場に向かいました。待合室で薫の朝食用のパンを買おうとしていると、突然文治さんが窓ガラスを激しく叩いて希和子さんに何かを知らせようとしていました。希和子さんがはっとして薫と外に飛び出すと、刑事たちがすでに待ち構えていて、希和子さんは捕まえられ、薫と引き離されてしまいました。薫は蝉の抜け殻を持ってきていたのですが、それは丸いケースごと手から落ちてしまいました。

最後に、恵理菜さん(北乃きいさん)はその時のことを考えていたのですが、希和子さんが最後に何を叫んでいたのか、どうしても思い出せないのだそうです。「あの日から、私は涙の枯れた子供になりました」という恵理菜さんの言葉はとても辛く思えました。

このドラマ「八日目の蝉」は、浅野妙子さんの脚本がすばらしいです。
次回はついに最終回です。最終回(第6回)は少しだけ長くなるようです。とても楽しみです。

「臨場」第4話

テレビ朝日の「臨場」の第4話「似顔絵」を見ました。

ダム工事を建設会社に不正入札させた疑いのあった元議員秘書・中西さんがホテルの一室で変死体として発見されました。浴室のハンガーにタオルを結んで首を吊った後、そのハンガーのパイプが外れて落ちたようで、検視の結果、一ノ瀬さん(渡辺大さん)は自殺と判断しますが、倉石さん(内野聖陽さん)は首の吉川線や背中の傷跡から他殺と判断しました。部屋にはいろいろ残されていて、浴室はきれいに拭き取られていたのですが、浴室近くのゴミ箱にはたばこの箱の銀紙は入っていたのですがラップはなく、倉石さんはその状況が不自然だと考えていました。

第一発見者は捜査二課の柳井さんでした。柳井さんは中西さんが宿泊しているという情報を聞いて、部屋に来て遺体を発見したようでした。立原さん(高嶋政伸さん)は、柳井さんを疑いました。ホテルの清掃員の女性・あゆみ(奥貫薫さん)が中西さんの部屋を出て行く女性をはっきりと目撃していて、その似顔絵を制作すると、柳井さんはそれが自分の妻・香奈恵(宮本裕子さん)だと言いました。柳井さんの情報を得ようとしていた中西は香奈恵さんに近づき、不倫関係になっていました。

倉石さんは香奈恵さんの似顔絵が似過ぎていることにも疑問を持っていました。

あゆみさんは3年前不正入札の疑いがあった会社の経理係りで、先入捜査をしていた柳井さんに会社の情報を流していましたのですが、柳井さんが本当は既婚者だと知って、その奥さんの姿を密かに見に行っていました。その時の記憶から香奈恵さんの似顔絵を作ったので、今は短いはずの香奈恵さんの髪は当時の長い髪の状態で描かれていたのでした。倉石さんによると、あゆみさんは柳井さんに騙されていたショックからリストカットを繰り返し人間不信に陥って、会社を辞めた後も経理事務の仕事ではなく、あまり人と関わらずに済む清掃員の仕事に就いたようでした。
あゆみさんはハンガーのパイプが外れて瀕死状態になっている中西さんを発見すると、そのまま後ろから首を絞めて殺害し、バスタオルで自分の痕跡を拭き取ろうとした時、たばこの箱のラップを一緒にバスタオルの中に巻き込んでしまっていました。倉石さんたちは、使ったバスタオルがホテルのあゆみさん専用のカートの中にそのまま残されているのを発見しました。あゆみさんは柳井さんへの復讐として柳井夫妻に疑惑が向けられるようにしたのですが、最後には少し憎しみが薄れたようでした。

倉石さんは、部屋の赤い金魚にえさをあげたり、自家製のセロリやトマトを食べたりしていましたが、今回は植物にちなんだ話ではありませんでした。
捜査二課の柳井さんは五代さん(益岡徹さん)の指示によって自主退職になっていました。五代さんは捜査中に人情を持ち込んで迷うことのないようにというようなことを立原さんに話していました。今後そのような事件が発生するのでしょうか。五代さんは淡々としているのですが、なぜか理容室にいることが多いような気がして、それが少し面白いです。

「チーム・バチスタ2」第4話

フジテレビの「チーム・バチスタ2」の第4話「心筋梗塞」を見ました。

退院目前だったフリージャーナリストの目黒さん(嶋田久作さん)が妻の光子さん(広田レオナさん)の目の前で突然倒れ、速水さん(西島秀俊さん)がメディカル・アソート社のカテーテルを使って緊急処置を行ったのですが、救命医の長谷川さん(戸次重幸さん)は自分が目黒さんの心電図に表れた異常をきちんと調べていれば心筋梗塞の兆候に気が付き、防ぐことができたのではないかと思い悩み、医者が疲れてミスが起きてしまうような忙しいジャネラルのやり方にはついて行けないと辞表を提出したのですが、佐藤さん(木下隆行さん)が受け取りませんでした。廊下に飛び出すと、光子さんが長谷川さんに夫が心筋梗塞になった理由を訊かれ、自分のミスだと言おうとしたところ速水さんに遮られ、麻酔の切れる4時まで待っても目黒さんの意識が戻らなかったら長谷川が責任を取ると光子さんに説明しました。その後、長谷川さんは速水さんに言われて辞表を提出したのですが、速水さんはすぐにそれを破り捨てて、長谷川さんがチーム・ジェネラルでの救命活動を続けるようにさせていました。

奥さんは忙しい目黒さんとのすれ違いの生活に疑問を感じ、離婚届に自分のサインをしてきていたのですが、倒れて意識が朦朧とする中で「光子に」「函館」と言っていたということを田口さん(伊藤淳史さん)から聞いて、倒れる直前に目黒さんが「退院したら一緒に、」と何か言いかけていたことを思い出し、目黒さんの意識が戻ったことを聞くと、離婚届を看護師の花房さん(白石美帆さん)に捨ててもらうことにしていました。二人は函館出身で、退院したら、そこの目黒さんの実家の居酒屋?を継ぎたいと思っているのだそうです。

殺人事件ばかり起こっていた前シーズンよりも、今シーズンの「チーム・バチスタ2」のほうが、医療ドラマとして面白いと思います。少しの見落としが大きな病気につながってしまうというのは大変だなと思いました。今回の心筋梗塞は血栓で血管が詰まったことが原因だったようです。私が聞き逃してしまったのかもしれないのですが、持病として狭心症があることなどは目黒さんは特に聞かれなかった、あるいは言わなかったということなのでしょうか。

医療ミスというのは難しい問題だなと思います。長谷川さんのような医師が少しのミス?で辞めることになってしまったら、それも私たち一般市民にとって困ることだと思います。速水さんは多忙を何とも思っていないようなので、他の医師たちよりも健康なのかもしれないです。速水さんはチュッパチャプスばかり食べていますが、糖分は脳に良いとか、疲れが取れるとか聞いたことがあるので、長谷川さんが砂糖とミルク入りのコーヒーを田口さんにもらって飲んでいたのも良かったと思いました。

速水さんは優秀な救命医師ですが、病院関係者は赤字経営になっていることを速水さんの患者さんの治療の仕方にあると考えているようでした。速水さんはメディカル・アソート社から金銭を受け取っていましたが、病院と医療機器会社との癒着というのも実際にあることなのでしょうか。

「三代目 明智小五郎」第3話

TBSの「三代目 明智小五郎」の第3話「生霊」を見ました。今回は、少し恋愛ドラマ風でした。

刑事さん(田中要次さん)と小林少女(小池里奈さん)はゾンビ役のエキストラとして廃病院でのホラー映画の撮影に参加していました。そこへ明智中五郎(田辺誠一さん)がやって来て、高校時代に事故で亡くなった恋人が生きていたと母親からの電話で知って、その元恋人・早川さんが亡くなったこの病院で早川さんに会おうとしていました。

明智さんは病室に向かう途中でゾンビに襲われたのですが、気が付くと、早川さんが亡くなった病室にいて、そこには生きている早川さん(大政絢さん)もいて、なぜか足には鎖がついていて、時限爆弾が仕掛けてあって、テーブルの上には毒入りの紅白饅頭が置いてあって、一人がどちらかを食べれば時限爆弾は止まるということらしいので、明智さんは早川さんの選んだ白いお饅頭を食べたところ、亡くなってしまいました。

小林少女は、明智さんの遺体が刑事さんに見つかって火葬場に運ばれないように注意していたのですが、葬儀屋を名乗る謎のパーマの男性が明智さんの遺体を運んで行ってしまいました。小林少女は、早川さんが明智さんとずっと一緒にいたいと言っていたということを聞いて、慌てて屋上に向かうと、そこには赤いほうのお饅頭を食べて投身自殺をしようとしている早川さんがいました。この病院に入院していた高校時代の早川さんは、屋上から早川さんのお見舞いに来ていた明智さんを毎回見送っていて、「明智さんと一緒になれますように」という落書きもしていました。それを知った明智さんは、この早川さんは亡くなった恋人の早川さんではないと気付きました。早川さんは意識不明状態で病院に運ばれ亡くなったので、屋上に来ることはできないからです。
明智さんが持っていた写真の女性にそっくりで早川さんだと思っていた女性は、「ぬりかべ」というあだ名で男子生徒たちからいじめられているところを「まけち」の明智中五郎さんが彼らの気を逸らしてくれるおかげで助けられていたという同級生の梅子さん?でした。梅子さんは明智さんに会うために全身整形をして早川さんになりすまし、明智さんと一緒に死のうとしていたのでした。時限爆弾は偽物で、梅子さんは両方のお饅頭に毒を入れていたようです。

事件を解決した明智さんは火葬場で焼かれている最中に生き返っていました。葬儀屋さんの正体は二十面相の孫らしきマントの男だったのでしょうか。

刑事さんと小林少女が突然いなくなっていたり、嫌な気配がして振り向くとゾンビがいたり、時限爆弾があったり、明智さんが「このパターンか!」と言っていたのが「夢落ち」のような感じかなと思っていたのですが、夢の出来事ではありませんでした。葬儀屋を名乗る人物が来るところなどは乱歩風かもしれないと思いました。明智中五郎さんの人形が意外とよくできていたのが面白かったです。
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Author:カンナ
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